ポンペンの絵日記

病識がありませんが、おそらく奇異な言動をつづります。異色です。

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とんでもないものを発見してしまう

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体温が上がるとジュースが欲しくなる?????

グラニュー糖って1g3.8キロカロリーなんですね。

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知らんかった。もう自動販売機行かない。

今日は幻聴に説教してました

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「昔は俺みたいなのは死んでたと思うよ。だけど今は薬等があって少し良くなりつつある。だから決して怠けているわけではない。働けないんだ。働くことはできても数か月続けると危ないのだよ。本も読まないで病気を語るのをやめたまえ。せめて、脳に関する病気の関連性を把握してから文句を言いたまえ。」

「それに今の医学は表面上に表出する出力を語るレベルなので、根本的な解決にならない」

「薬だって特効薬が出来ればその会社は大儲けできるから皆ガチで作ってるんだよ。治る薬が仮に出て治ったのなら文句を言う権利はあるな」

等とザっと分かりやすく教えてあげたんですよね。今日はたぶん近所の爺婆だろうと思います。

ちなみに今日のキャラ画は何故か金髪です。

今日の幻聴との会話

自分「帰りたくても帰れない~♪」

自分「やめたくてもやめれない~♪」

幻聴「本当に嫌な奴なの」

自分「ヤクザになりたくてもなれれない~♪」

幻聴「殺す」

自分「ヤクザになれるわけねぇだろ・・・笑」

自分「逆らいたくても逆らえない~♪」

幻聴「許せねぇの」

幻聴「お前を禿にした風俗嬢、結婚したかったの」

自分「冗談じゃない、ヤクザに漬けられた女だろ、最悪な女だろ」

自分「お前らは一時のボス気分味わえて良かったじゃねぇか、あとは不幸だと思うけど」

自分「ヤクザに少しでも関わると一生(関連性を)切らせないらしいからな」

幻聴「殺せるの」

自分「俺は薬の致死量近く飲んで一回(強烈な眠気が来て記憶にないが)、薬と酒が合わなくて脳が壊れそうになったこと2回(1回目は偶々だと思った)、貨物列車に触りたくなる衝動1回、結構死にかけてるけど、それほど恐怖感はないね。」

自分「そりゃ、安全圏からグチグチ言ってる奴は死ぬのが人一倍怖いだろうね」

幻聴「お前に負けそうなの・・・」

幻聴「お前は大したこと無いの」

自分「そりゃ脳の情報シェアが出来ないからね。経験はバイト10種類、職歴2つだな、まぁ履歴書にバイト書く程経験がないわけではない」

自分「経験だけだったら普通だな、まぁ船の免許なんてほとんど金払えばいい系だけどね。本当に航路を覚えるだけで難しい。ハゼばっかりでつまらなかったけど、蟹が偶然釣れたな、やっぱり売り物とは比べ物にならなかった」

自分「山はかなりいいね。熊や動物等がいる山は都会の便利で安全な感覚を遮断する。自然の脅威や自分の体力、足がつったらアウトだなとか、結構面白いよ」

幻聴「本当なの、その程度で」

自分「普通なの、帰りたくて帰ったら駄目かもしれないけど帰って・・・時間の無駄」