ポンペンの絵日記

病識がありませんが、おそらく奇異な言動をつづります。異色です。

ポンペンの作った3Dデータを購入する:建物

↑無料です、気が向いたらどうぞ

にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 統合失調症へ
にほんブログ村

↑ポチしてくれると励みになります。

幻聴と会話

今日(10/18)の幻聴。幻聴:「お前のお母さんはもっと苦しんだ。」自分:何だと!?では僕には手加減してるんだな。「そうだよ。手加減してるんだよ。」「雑魚だな。」自分:「ほっとけばいいのに」幻聴:「そうだけどお前の技術・・・」自分:「特別な技術など持っていない、見当もつかない。」幻聴:「訴えられるに」自分:「意味が分からない。ちなみに人に恨みを買うような事など何もない。2年引きこもっていたから。」幻聴:(笑い声)幻聴:「もう殺せるの、お前に真実を教えてやりたいの。」「てめぇ、3丁目なの。」自分:「地獄の3丁目ってか。」幻聴:「そうだよ。」「羨ましいの、羨ましすぎる。」自分:「何がだ」別の幻聴:「デザインなの」幻聴:「恐ろしくさせるよ」自分:「しかし大勢で一人を責めるな。まるでその様子を皆で見て楽しんでいるかのようだな。人が苦しむ様子をな。」(注:この時点では集団ストーカーだと思っています。)幻聴:「どっちでもいいの」自分:「?」ちなみに僕は脳をコンピュータに例えると無線で人と人がデータのやり取りができると思っている。当たり前の脳の機能なのに僕にはない。きっと匂い、感覚、視覚、触覚、音等のデータが機械語のようなものに変換され、無線でデータのやり取りをしているのだ。その脳の機能は拡散、中継も可能というものだ。それを大勢で見ている。すると本人には集団ストーカー等と思われるのだ。しかし、大勢にデータを垂れ流すので、中には本当にストーキングをする人もいる。とか言う妄想がある。幻聴:「こいつは大したことねぇの」自分:「意味が分からない。特別なことはしていない。」幻聴:「お前はまぁまぁなの」自分:「何がだ!?」幻聴:「初めに言っとくよ、お前にはガッカリなの」「殺せるの」自分:くだらねーガキの戯言に付き合ってられないね。幻聴:「俺等は●●ざなの。幸せそうなの。」自分:「近くの公園には実際に騒いでいる連中がいるが・・・。幻聴と彼等は関係ないハズ。」幻聴:「雑魚ならではだよ。」自分:「雑魚?マンガでよく出るセリフだな。」幻聴:「アホだら」自分:「何のこっちゃ」幻聴:「全部お前のせいなの」自分:「受ける、日本経済も僕のせいか」幻聴:「予想どおりなの」自分:「相当なマニアだな。予想するには予想する分のデータが必要だよな。」幻聴:「大したことねぇの」