ポンペンの絵日記

病識がありませんが、おそらく奇異な言動をつづります。異色です。

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なぜ静岡弁なのか

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今日(10/19)の幻聴。

午後9時

幻聴:「ゆるさへんの」

自分:「何をですか?」

幻聴:「(無言)」

幻聴:「マニアックな奴らがね・・・」

自分:「インターネットのことなのだろうか・・・?」

幻聴:「・・・大学まで行ってね」「殺せるの」

自分:「殺せるなんてよくそんな軽く言えるね。」

幻聴:「そうなの」「お前の見たの」

自分:「何を見たと言うんだ」

幻聴:「不細工に早く言ってよ(泣いているように)」

自分:「不細工って俺か?」

幻聴:「その程度でね」

自分:「・・・何のことかわかりませんがね」

幻聴:「うめぇの」「利用するの」「殺したいの」

という他者との会話という僕にとっての試練が昨晩にあった。全て自分の脳内のことだと思うが。

幻聴:「サルね」

自分:「それよく言われるんだが何なんだろうね」←(実際には脳の機能が足りない人間を差別の意味で使われているのだと思っている)

幻聴:「やめるよ。じゃあ。」

自分:「この日記のネタにはなるがな」

幻聴:「わかったよ。」

自分:「何がわかったんだか。」

幻聴:「大騒ぎしたの、雑魚のせいで。」

自分:「毎日騒いでいるように聞こえるが?」

幻聴:「お前のこと単なる馬鹿だと思ってたけどな」

自分:「まぁそれも1日に数回は聞くな。」←(幻聴に対しては偉そうに言う)

幻聴:「このままじゃあ・・・変になる」「腹ただしいの」

会話は全て頭の中で呟く感じで行われる。決して口には出していない。

幻聴:「やらん?あのかわいいの」「くせぇ」

自分:「訳わかんねぇな」

幻聴:「才能ある」

自分:「へぇ」

幻聴:「中学生レベルなの」

自分:「何のことだ?」

幻聴:「(無言)」「お前を認めてやるの」「小学生は大したことないけど、大学生が」

自分:「必ず後に何か続くように言うね。詐欺?」

幻聴:「お前はデザートなの」

自分:「ご馳走の後に食べると言うのか」

幻聴:「間もなく漫画になるよ」「知らん奴、漫画描いてる」

自分:「え?まさか僕の生活が漫画になると言うのか?」←(棒読み)

幻聴:「(無言)」

自分:「つまらん漫画だな」

幻聴:「(無言)」「初めて見させてもらったの」「広める?」

自分:「中身のない会話だな。僕のサイトのアクセスが増えると僕が嬉しいとか思ってんだろ。」

幻聴:「世の中にはね、あんな阿呆もいる」

自分:「阿呆とは散々だな、確かに31歳で定職に就いてないというのは問題があるかもしれない。だがアンタには関係ないだろ」

幻聴:「試せるの」

自分:「は?試す?」

幻聴:「それごと頂くの」

自分:「嫌だよ~漫画のネタになんかなりたくない!」←(棒読み)

幻聴:「はっきり言ってやる?」「お前バカなの」「社会に出るとね、こんなアホに出会えん」

自分:「まぁそうかも知れんがな」

幻聴:「そうなの」

自分:「言いきったな」

幻聴:「(無言)」

幻聴:「あのキチ●イ」←(幻聴と肉声の区別がつかない)「あのサルね」

自分:「僕がサルってこと?」

幻聴:「お前3流なの」

自分:「お前って僕のこと?」

幻聴:「(無言)」「お前襲われそうなの、このイヌ!」

自分:「お前って僕のこと?」