ポンペンの絵日記

病識がありませんが、おそらく奇異な言動をつづります。異色です。

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耳障りな音

毎週三日前後施設に通っているのだが、昨日その施設で何かの機械の音か、「ピー」という音が1日中響いていた。これが不愉快でたまらない。音源は何処だ?中にはその様なものは見当たらない。では外か。探すのが面倒くさい。結局その音をただひたすら我慢するだけとなる。きっと昨日だけさ。次回にはそんな音はしないだろう。

今日の幻聴との会話。

幻聴:「これからも無駄なあがきして」

自分:「何のことだろう?」

幻聴:「容疑者なの」

自分:「は?容疑者?」

幻聴:「もう大人だよ、大人の顔してる」

幻聴:「本当のこと言うとね、笑えるの」

自分:「僕の反応が面白いってか」

幻聴:「てめぇ、馬鹿な男なの」

自分:「脳の機能が足りないからな」

幻聴:「世の中ね、お前を騙したの」

自分:「お金になるような特別な技術を僕が保有していると思い込ませ、魅力があるように思わせることか。または数千万円の金を僕の架空の口座にあるという妄想か」

幻聴:「そのほうがかわいそうなの」

自分:「今考えるとそんなことあるわけないのによく信じかけたな。我ながら呆れるよ。」

自分:「市販のソフトを使って描いた絵のことを特別な技術だと思ったり、何もしていないのに有名人になれると思ったり、働きもしないのに数千万円のお金が自分に転がってくると思っていたわけだからな」

自分:「幻聴といえど、毎回そう言われればその言葉に甘える部分もあるってことだな」

幻聴:「面白くなるの」「やりにくそうなの」「こっちが悪くなるの」

自分:「それもよく聞くな。どういうことだ。」

幻聴:「最高のガイルなの」

自分:「ゲームの腕が最高だって?バトルポイントが6327ポイントあるんだが、これってまぁまぁなのかね?よくわからんね。まぁ暇だったからなぁ。画面端10段(小小中ソニック*2バックスピンナックル)とか数回決めたことあるね。ガイルはあんま強いキャラじゃないと思うけど・・・」

自分:「うまい人は一杯いるじゃんね。僕は一人でやってたからな「ここはああやった方がいいんじゃない?」とか研究すればうまくなったかもね・・・。」

幻聴:「あきらめたの」「その程度でガイルが上等なの」「初心者なの」

自分:「スト2をゲーセンやおもちゃ屋でやってたからなぁ。懐かしさでやってしまうな。」

幻聴:「お金になりましたよ、6千万円ありますよ」

自分:「こういう妄想あったね、僕の言動がテレビのドラマの演出とかに使われるとか。そのデータをこいつ等が売ってんじゃねぇのかな?とか昔は思った。」

自分:「6千万円?なんで6千万円?どうせ詐欺だろ」

幻聴:「大当たり、こういう馬鹿ね・・・」

自分:「前「才能を売り買いするのが俺等の仕事なの」とか言ってる奴いたな。」

幻聴:「ため口使うからこういうことになる」

自分:「幻聴を相手に何しようと僕の勝手だろ」

自分:「24まで喋りかけてくる奴いなかったんだけどね・・・」

幻聴:「皆言ってるよ、遊びの才能あるって」

自分:「お前ね」

幻聴:「許せないの(力を込めて)」

自分:「僕はね、生まれてきてからずっとこうなの。データの入力装置かなんか知らんけど人より無いの。今さらゴチャゴチャ言われても叶わないの。」

幻聴:「そうですよ」「ずーとやってるの」「俺の予想通りなの」「才能あるの」「金あるもんで」

自分:「自分で言うのもなんだけど、積み上げたものが無いんでね。才能があるとかないとかの問題じゃないよね。金があるっていうけど、それはお前とは関係ないだろ。金金って言われると詐欺グループかなんかと思うよね。」

幻聴:「お前の動きで才能がある」←(幻聴と肉声の区別ができない)

自分:「なんか俺の動きが面白いらしいな。」

幻聴:「脅されるよ」「苛められるよ」

自分:「まさかゲームのことじゃねぇだろうな」

幻聴:「お前だよ、お前」「明日仕事、サル」

自分:「ストーカー並みだな」

幻聴:「単なる馬鹿じゃないと、お金になんないの」

自分:「どういう意味だ?」

幻聴:「こんな頭痛い奴・・・」