ポンペンの絵日記

病識がありませんが、おそらく奇異な言動をつづります。異色です。

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幻聴との会話1022

今日の幻聴との会話

自分「騙したのはそっちが先だろうが」

自分「俺が誰かを騙したってのか」

幻聴「変になっちゃったの」

自分「はぁ?まぁ敢えて言えば、自分の・・・甘さかな」

自分「いつまでも下らないものにうつつをぬかすかこうなったんだな・・・」

幻聴「(無言)」

自分「今日は面白いこと言う奴いたな、僕が3流漫画家になれるとか、少年何とかが僕のおかげで面白いとか」

自分「全て騙してるだろうが」

幻聴「盛り上げることじゃないの」

幻聴「受ける、殺したくなる」

自分「オメーラのお陰で何もしたくなくなる病気になっちゃったな」

幻聴「お前潰されそうなの」

自分「この上潰されると来た」

幻聴「許せる?仕事もしないで」

自分「まぁ前いた会社を辞めたのがそもそもの始まりだったな」

自分「あの頃は会社に勤めながら、自分がベテラン漫画家だと思っていたからな。その頃に比べればだいぶマシになったな」

幻聴「魅力があるの、あいつは許せんの」

自分「個人にこだわってる場合か?お前は誰だ。」

幻聴「あいつ、最高の屑が。面白くなるよ」

自分「朝っぱらからこの時間まで下らん話を吹いてる時点でお前の方が屑だけどな」

幻聴「何にもしないからなの、雑魚がおかしくなっちゃったの」

幻聴「テレビがわざわざ来てね・・・」

自分「はぁ?テレビが何だって?」

幻聴「大盛況なの」「許せない」「盛り上げられたの」

自分「自分等、いつまでその方向で行くの?」

幻聴「予想通りだな」

自分「期待してたわけだな」

幻聴「大したことない」

自分「大したことないって、あんた等に言わせれば、大したことあるかないか、0か1か。2極論だよなぁ。」

自分「それに僕はまぁ屑的な発想だが、ちょっと背中を押してもらえれば、仕事もするんだよな」

幻聴「大人なの」

幻聴「お前有名になれるに」

自分「お前等の言うことはおかしい、有名になれる、有名になれない、大したことある、大したことがない、初心者、上級者、お金がある、お金が無い、人間はそんな0か1じゃ無いと思うけどね・・・」

自分「間を取り除いてその両極端を比べようとするお前等は変だな」

幻聴「鬼だもんで。騙せる」

自分「また「お前は有名だ」→「大したことない」→「なぜお前は有名なのか」の無限ループだろ」

幻聴「恥ずかしすぎる」

自分「俺の脳内ではそのループから中々抜けなかったけどな」

幻聴「毎日、テレビで儲かったの」

自分「受ける。まだそんなこと言ってるのか」

自分「テレビでどうやって儲けるんだ?なぜ其れに俺が絡む?意味不明だな」

幻聴「益々悪くなっちゃったよ」

自分「(無言)」

幻聴「大したことないくせに、障害者のくせして」

自分「今度は「僕がテレビに関する利益がある」→「大したことない、障害者の癖に」→「それなのにテレビに関する利益がある」とか下らん茶番劇が始まりそうだな。」

自分「盛り上げて、落として、盛り上げて、落として。この単純さ。其れに乗ってる僕。」

幻聴「お願いだから・・・自殺すればね・・・」

幻聴「受けるの」「泣かしたいの」

自分「泣いたじゃん。子供の親が癌だとか言ってた奴いたぞ。」

幻聴「何それ、リアルの子供・・・?」

自分「知るか、役割のことだろ。」

幻聴「面白くなりそうなの」

自分「まぁた盛り上げてぇ落とすぅ・・・詰らんよ」

幻聴「コイツイライラする・・・大したことないんでしょ」

自分「虚構だろ。盛り上げてる馬鹿がいるからな」

自分「暇なんだろ」

幻聴「今のうちに」「面白い書き方するもんで」「馬鹿じゃないの」「あの程度で」

自分「(無言)」

幻聴「サルの分際で」

自分「サルねぇ・・・。サルの親戚だろ、人間って」

幻聴「その分際でね、世の中ね、本当に苛めるの」

別の幻聴「馬鹿にしやがって」

幻聴「コイツうるさいの、お前が生意気言うから」

幻聴「雑魚なの。お前のこと雑魚だと思ってる」

自分「お前は稚魚だろ。」

幻聴「バッカじゃねぇの」

幻聴「●●君(自分の名前)、50万円なの、もう教えるよ」

自分「受ける、今度はファンタジーの世界か」

幻聴「大したことねぇよ」

幻聴「多分、警察が襲いますよ」

自分「誰が誰を襲うって?」

幻聴「1%しかないのに殺しちゃうの」

自分「何そのパーセンテージと殺すという意味」