ポンペンの絵日記

病識がありませんが、おそらく奇異な言動をつづります。異色です。

ポンペンの作った3Dデータを購入する:建物

↑無料です、気が向いたらどうぞ

にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 統合失調症へ
にほんブログ村

↑ポチしてくれると励みになります。

幻聴との会話1026

昨日の幻聴

施設にて

かなりうるさかった繰り返し聞こえた

幻聴「もう殺せるよ」

幻聴「殺せるのにあの●●ざ優しくしてるの」

幻聴「汚してからなの」

幻聴「許せんの、コイツ何にもしないの」

幻聴「汚してやるの」

自分「自分、何処にいるの?何処の誰?」

幻聴「お前の上だよ上」

帰宅後

なんかたるいなと思ったら、風邪気味だった。

幻聴「俺より若い」

幻聴「大したことねぇ」

自分「・・・?・・・で?」

幻聴「こっちが悪くなるの」←狂ったように言っているように聞こえる

自分「こっちが悪くなる?どういう意味だ?」

幻聴「殺したくなる」

自分「何回聞いたかわからんな」

幻聴「あの精神障害者、3日で殺せる」

自分「また始まった。吹くだけ吹けよ。」

自分「一方的なんだよな、僕は見たことも聞いたこともない奴からやれ殺すとか脅すとか、汚すとか、意味がわからないんだが。」

幻聴「予想通りなの」

自分「お前暇なんだな。」

幻聴「暇じゃない、勉強なの」

自分「やっぱり暇人じゃないか」

幻聴「抑えた方がいいの、噂なの」

自分「今度は噂か。馬鹿げてるな。」

幻聴「大したことないのにガイルが出来るの」

自分「自分、幼稚園児か?ゲームが上手い下手が現実に何を及ぼすんでしょうなぁ。自分詐欺みたいだな。」

幻聴「見苦しいの」

自分「・・・?」

幻聴「才能があるの」

自分「・・・?何の?」←幻想への入り口

幻聴「やめてほしいの」

自分「何を?まさか施設のことじゃないだろうな」

幻聴「本当の技術、比べ物にならないの」

自分「本当の技術(笑)何のこと?」

幻聴「今のうちにあの子と仲良くして」

自分「虚構の世界に散在している幼稚園児とか?」

幻聴「サルが幻想への入り口だって」

幻聴「大したことねぇ奴。最低なの。」

自分「訳が分からないなぁ。」

幻聴「甘すぎる」

自分「甘いゆえに自分なんだな。まぁ甘すぎると精神病になるけどな。知らんけど」

幻聴「攻める?」「何とかしてやりたいの」

自分「そりゃ誰かが、仕事を紹介してくれると嬉しいな~とか他力本願だが」

幻聴「こっち側から見るとね、珍しいの」

自分「非日常ということか。学校も仕事もない僕は普通ではないんだなぁ」

幻聴「このガキ、死ぬよ」

幻聴「やめればいいのにね」

自分「もしかしてこの日記のことか?大丈夫、問題無いハズ」

幻聴「くせぇの」

自分「足と部屋の臭さは僕の人格だ。」

幻聴「お前、大したことないのに笑える」

自分「でも本当に何もなくなると、詰らなくなりそうだよね。幻想にはまって・・・と言うのも悪くないかもね」

幻聴「お前を自慢するの、お前の技術ね」

自分「技術とか内輪ネタだろ。笑いの技術とか意味わからんこと言いそうで怖いね」

幻聴「お前、馬鹿なの」

自分「何をもって馬鹿とするのか、全くわかりませんな」

幻聴「(無言)」

幻聴「ガイルなの」

幻聴「使えるかどうか見に来た」

自分「ざまぁ見ろ、使えねぇだろ」

幻聴「ざまぁ見ろなのはお前の方なの」

自分「学生?」

幻聴「勘弁してやる」

幻聴「自分も働けんの」

自分「(無言)」

自分「マジかよ」「友達にならん?」

幻聴「知らん奴が見ると、笑うよ」

自分「・・・」

自分「今日は早めに寝るわ。なんか疲れるな、と思ったら、風邪だったなり」

自分「ま、なりに意味はないけど」

幻聴「寝るの」

自分「まだ熱は無いが、頭痛、熱っぽさ、だるさが揃ったら、風邪だろ。ドンジャラって言うところだよ」

幻聴「お前も子供みたく・・・」

自分「まぁ誰かわからんがわざわざ見に来たわけだ。」

幻聴「・・・これ?」

自分「こんな朝っぱらから騒ぐとは暇人だな」

幻聴「俺らはこれが仕事なの」

自分「わけがわからんな」

幻聴「お前が悪いの」

自分「暇人だな」

幻聴「大したことないんだら?」

自分「大したことある、無いの問題か?」

幻聴「そういう言い方・・・こういう仕事なの」

自分「下らん・・・なんだ、僕の生活をチェックするのが仕事か。呑気な仕事だな」

幻聴「殺したくなるに」

自分「ちょっと言うと殺したくなるとか言うな。マジでクズなんじゃねぇの?」