ポンペンの絵日記

病識がありませんが、おそらく奇異な言動をつづります。異色です。

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幻聴との会話1027

幻聴との会話を書いているんですが、恐らく、というか十中八、九、コイツは何を書いているんだろう。と思うでしょう。

来た人は何のことを言っているかさっぱり分からない。やっぱり病気だな。と思わせているかもしれません。まぁ病気なんですが。

僕も幻聴との会話を書くなんて馬鹿げてると思います。が、嫌な音を聴き続けていると何かストレスのようなものを感じるんですよ。

それで其れを何処かに吐き出したい。と思うようになるわけです。

其れがこの日記です。

また、幻聴の中身についてネットでは誰も触れていない。

というのもあります。

何だ、そんなことか、と他者が思っても本人にとってはそうではないのです。

当たり前のことなんですが。

僕は文章を書くのが苦手です。

それなのに、何か常識的な書き方は無いものか?

等と型も何も知らないのにそう考えてしまいます。

とにかく言いたいことを上手く伝えることができないものか、と思うわけです。

それで結局「幻聴との会話」とか言うものを書くわけです。

幻聴の内容は対象がはっきりしなく、決めつけや思い込みで成り立っているようなものだと思います

其れに自分の情報に依存しているように思われるので時間が感じられます

他者が見てもあまり面白いものではないかもしれません。

そしたらすみません。

今日の幻聴

自分「お前さー、ぜってぇ暇人だろ」←現実ではこんな喋り方しません。幻聴がこんなのばかりなのでうつってます。

幻聴「殺してやる」

自分「やっぱり暇人だな」

幻聴「倒せるの」

自分「ゲームじゃないんだからね?わかってる?」

幻聴「その通りだよ」

自分「現実とゲームを混同する奴がいるみたいだな」

幻聴「俺、おま●こしてるの」

自分「お前、馬鹿だろ」

幻聴「お前のこと警察に言ったの」「下らない女に」「・・・許せる?」

自分「理解できないな」

幻聴「子供みたく・・・」

自分「お前が子供だろ」

幻聴「消した方がね有意義」

自分「何を消すんだか」

幻聴「こいつが悪いの」「まだまだこの業界をわかってない、わからせる」

自分「何がこの業界だ。暇人が。粘着するのが仕事か。大した仕事だな。笑わせんなよ。」

幻聴「3流がね、受ける」

自分「お前なんて3流以下だろ・・・(苦笑)喋ってても何にも感じんぞ。普通のおっさんか?」

幻聴「あの人ね、テレビおたく」

自分「・・・だろうな。」

幻聴「あのオタク許せない」

自分「オタクって俺?確かにオタクかもね」

幻聴「(無言)」

自分「お前、都合悪くなると黙るね」

幻聴「サル、考えられない」「お前の周り、テレビオタクばっかり」

自分「何か言うことがアレだと思ったが、寄生虫かよ」

幻聴「お前狙われてるの」

自分「(無言)」

幻聴「ざまぁみろなの」「本当に殺してやる?」

自分「よぉ言うわ」

幻聴「お前の文、オカシイ」

自分「・・・読めないか・・・って言っても幻聴が何言ってんのか僕はわからんからな」

自分「もうちょっと分かり易く言ってほしいね」

幻聴「●●ざがかわいそうなの、あんな奴のために・・・」

幻聴「コイツ苛められてたの、東京の●●ざに」

自分「訳分からんな、東京の●●ざがなんで出てくる?」