ポンペンの絵日記

病識がありませんが、おそらく奇異な言動をつづります。異色です。

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僕を責める幻聴1102

幻聴との会話

幻聴「お前、午前中面白いの」

自分「午前って言っても朝起きるのは8時だから12時までの4時間のことか?」

幻聴「お前うるさいの」

自分「意味がわからんね」

自分「暇人だからそういうこと考えるんだな」

幻聴「お願いだからやめてそう言うの」

幻聴「その通りなの」

幻聴「有名人で自殺した奴もいる、まぁそりゃ俺等が・・・」

自分「不謹慎だな」

幻聴「やることないのお前だろう」

自分「はぁ?施設に通って疲れて帰ってきたらこれだ。」

幻聴「あの程度で(笑)」

自分「相対的に見ようね」

幻聴「苦し紛れなの」

自分「そうじゃないの。お前等は暇すぎてそういうことばっかり考えてるんじゃないのか?」

幻聴「(無言)」

自分「暇人だなぁ」

幻聴「大人だ、大人、大したことないけど」

自分「じゃあ僕みたいな大人にならないようにしないとなぁ」

幻聴「その通り」

自分「(無言)」

幻聴「殺すよ、恐らく」

自分「何年かかるんだ殺すのに。もう4~5年前から聴こえるんだが。同じ声で」

幻聴「(無言)」

幻聴「殺したいの、殺したいの」

自分「というかそれ聴いてていい気分しねぇな」

幻聴「当たり前なの、世渡りうまいの」

自分「またうるさくなってきたな。波がまた来たか。なんか診察日に合わせてるんじゃねぇだろうな」

幻聴「その程度のガイル、やるよ」

自分「現実とゲームの区別も出来ねぇのか」

自分「というかなんで他者がいるような感じになってるんだよ、これは幻聴だぞ」

幻聴「あの馬鹿ね、就職しない」

自分「お前等は知らんもんで、なかなか就職は難しいんだよ。まぁあまり活動してないけど・・・。」

幻聴「何でもいいからあの不細工が大したことないって・・・大したことないよ」

幻聴「俺のお父さんがね、殺してやるって」

自分「いい加減にしろよ、殺すだの、なんなのって・・・」

幻聴「まだ知らないと思うけどね・・・」

自分「・・・なんか勘違いしてる奴いると思うけど、俺が有名になりたいとか、漫画とか、ぜ・ん・ぶ妄想だから。」

幻聴「やりにくいの」