ポンペンの絵日記

病識がありませんが、おそらく奇異な言動をつづります。異色です。

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僕のことをサルという幻聴1104

起床と同時に

幻聴「サルが起きた」

自分「10時半か・・・今日は平日だよな」

幻聴「あの馬鹿許せんの」

幻聴「違うの、あの人はね、ただのバカなの」

自分「自分、ケンカ売ってるだけだろ」

幻聴「当たり前だ」

自分「暇人だねぇ・・・」

幻聴「殺したくなる」

幻聴「そろそろなの」

幻聴「大したことないよ」

自分「全部近くの公園から聴こえてくるんだが・・・」

幻聴「呆れてる、許さない」

幻聴「勘弁する?」

幻聴「お前なんてね、大したことないの」

自分「知らんけど」

自分「どうでもいいけど今日平日だよなぁ・・・なんか中学生くらいの声なんだが。」

幻聴「(無言)」

自分「耳がおかしいのかな。肉声で聴こえるんだが・・・」

幻聴「・・・俺のこと?」

自分「公園ではサッカーをしている団体がある」

自分「サテライトだろうか、どうでもいいが」

幻聴「そんなこと書いたらね・・・」

幻聴「俺のおもちゃなの、面白いの」

自分「意味不明だな」

幻聴「(無言)」

幻聴「許せないの、許せないの。」

自分「なんのこっちゃ」

幻聴「お前を殺したいの」

自分「そのセリフ、数年前から聴こえるけどね」

幻聴「あのバカ、ムカついてくるの」

自分「なんとなくムカついてくるんなら、投影じゃねぇの?」

幻聴「おっしゃる通り」

幻聴「お前許せないの」

幻聴「間違えちゃったの」

自分「何のことかさっぱりわからない」

外に出て確認するとサッカーをしている団体などおらず、幼児と母親が数名いるだけだった。

妄想だった。