ポンペンの絵日記

病識がありませんが、おそらく奇異な言動をつづります。異色です。

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生きてるのに驚いた。という幻聴

幻聴との会話

幻聴「広まってんの」

自分「何が広まってんの?」

幻聴「セックスしてくれんもんでもう少しであの人達・・・」

自分「はぁ?」

幻聴「世渡り上手なの」

自分「そうかい」

自分「しかし「誰が」が抜け落ちたセリフばかりですね」

幻聴「ざまぁ見ろ」

幻聴「あの馬鹿が真剣に仕事してるの」

幻聴「この野郎」

幻聴「生きてるのに驚いたの、驚きまくった」

幻聴「この人たちね、地元の●●ざなの」

幻聴「殺されそうなの」

幻聴「前は何にも仕事無かったの」

いつもと同じようなセリフ。何年も前から聴こえる。

不自然な不安感が朝起きてから今まで続いている

自分「なんか今の自分の意識が他人の意識になっているみたいだな」

幻聴「あいつも●●ざなの、しめる?」

幻聴「勝てないの」

幻聴「何にも凄くないの」

自分「はぁ」

幻聴「やってみる?」

幻聴「どうやってやるよ?」

自分「こいつ等平日も騒いでるからな、暇人ばかりだな」

幻聴「もうイライラする」

幻聴「何にもわかってないのに」

幻聴「ガキなの」

自分「どうでもいいけど、なぜ主語がないんだ、こいつ等の話し方は」

幻聴「ごめんなさい、なの」

午後15時

幻聴「きゃはは、インターネットで金無い奴、殺すよ」

自分「自分等、「誰が」「誰を」「何故」を飛ばすから、内容無いんだが・・・。」

幻聴「わからせるの」

自分「つーかよくそういうあることないことを白昼堂々大きい声で言えるな」

自分「耳がいいからかな、近所の公園で喋っている人の声がよく聞こえる」

幻聴「殺したくなるの」

自分「それだけだな、自分」

幻聴「あの人下らないよ」

自分「殺せる、殺したくなる ばかり言ってて大丈夫か?」

自分「其れが仕事みたいなもんか」

幻聴「気持ち悪いの」

自分「何言ってるの?話が飛んだな」

自分「とりあえず自分の位置を保とうという感じか」

幻聴「あの程度で」

自分「下らんな」

幻聴「あの人はね、大したことないの」

自分「しつこいんだが。幻聴。」

幻聴「滅茶苦茶イジメルに」

自分「誰が誰をだ」

自分「他人の会話を俺に無理矢理突っ込むな」

幻聴「笑い物になっちゃったよ」

幻聴「その通り」

自分「誰が?」

幻聴「潰したくなるの」

自分「お前さ、平日も言ってるけど、よくそんなことしてる暇あるな」

幻聴「あんな馬鹿」

幻聴「下らないら」

幻聴「面白いら」

午後9時

幻聴「殺すの」

幻聴「当然のように」

自分「結局それだけだな、自分」

幻聴「大人だ、大人」

自分「かわいそうに。「僕」程度が、自分の位置を決める材料になるわけか」

幻聴「許せないの」

幻聴「わからせるの」

自分「何をだ。そもそも24から聴こえ始めたからな。それ以前はなぜ喋りかけなかった?っつー話だよな」

自分「最初の幻聴を発した奴等なんて殆どテロだよ」

自分「会社を辞めて病気になりたての頃、気分最悪だったのに「何でもいいから仕事の面接を受けろ」とか言ってたな「しなければ殺す」とか言いやがって」

幻聴「金があるの、襲えないの」

自分「言っとくが、金などない そりゃ障害年金と働いてた頃の貯金はあるが」

自分「其れに悪夢のせいだか知らないけど、髪がだいぶ抜けたな。部分的に薄い」

自分「やりたい放題だな」

幻聴「お前、わかる?」

このときは「お前」が他人だと認識する

自分「お友達がいないとおしゃべりも出来ないのか」

幻聴「昔だったら殺してた」

自分「薬・・・か」