ポンペンの絵日記

病識がありませんが、おそらく奇異な言動をつづります。異色です。

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倒せるの?という幻聴

幻聴との会話

起床後、後頭部と首の間が何か変な感覚がある

幻聴「コイツの書き方、精神病者

幻聴「誰も見ないって そんなのじゃ」

自分「10人を越す人が見てくれているが・・・」

幻聴「許せねぇの」

自分「何が許せないんだ?目的語入れた日本語が喋れないのか ちなみに目的語は対格補語と言うらしい」

幻聴「相当だよ」

自分「ま~た始まったよ、述語だけの会話・・・」

自分「不毛だ・・・対格補語、修飾語がわからんと話が見えない」

幻聴「言ってやるよ」

自分「じゃあ、言えよ」

幻聴「コイツ、パソコンあるから、まだね」

自分「あるのに、無い場合の話をする・・・アホらしい」

幻聴「・・・そうだね」

自分「どうでもいいがそういう低レベルな不良の世界に引きずり込もうとするの止めてくれる?」

幻聴「お金が欲しいの」

自分「言っとくが僕のは障害者年金と働いてた頃の貯金だぞ?」

自分「お前は家に籠もってて何もせずにただお金が欲しい欲しいと言ってるのか」

自分「それも他人の金も奪えばいいみたいに言っている、オレオレ詐欺か?」

幻聴「パソコンがあるから・・・」

幻聴「アニメの人だよ」

自分「誰がアニメの人なんだ?こっちか、向こうか」

幻聴「面白いの」

自分「面白ければ他人が傷ついても構わないみたいに言うの止めてくれる?」

幻聴「分からず屋なの」

自分「何が分からず屋だって?」

幻聴「明らかに●●円(貯金額)あるの」

自分「怖いね~人の貯金額、知ってやがるとは、透視でもしたのかな~」

自分「子供だろ ●●円で嫉妬しやがるとは」

幻聴「噂通り、噂通りなの」

自分「あのね、君等の感想聴くためにこれ書いてるわけじゃないの」

幻聴「宇宙人殺せるよ」

自分「宇宙人?殺せる?」

願いがかなったのか目的語が付け加えられる

自分「一生言い続けるんだな いつまでそんな学生の不良のようなことを言ってられるかな?」

自分「よくね、そんな下らんことを繰り返し言えるな?」

幻聴「あの・・・サル!」

自分「サル、イヌ、殺す、脅す、そうか幻聴だったら何言ってもいいんだな」

幻聴「(小声でゴチャゴチャ言っている)」

自分「何言ってるのかわからんのだが」

幻聴「あんな奴に魅力ね・・・」

幻聴「大したことない」

幻聴「わからせるの」

自分「何をわからせるんだ?」

幻聴「ずーと、書いてるの」

自分「この日記のことか?」

幻聴「大したことあるの」

自分「どっちでもいいが、よくそんな下らんことに執着するな」

幻聴「明らかに同じ事書いてる」

自分「・・・そうか、幻聴もワンパターンなんだな」

自分「まぁちょっと困ると殺す、脅すという輩だからな」

自分「話もあって無いようなものだし」

幻聴「お前の考えたようになる」

自分「だったらこのブログ、人気が出るんだな」

午後2時から6時位まで何もする気が出ずひたすらベッドの横になる

風呂に入ったら治った

幻聴「今の内にその書き物止めてほしいの」

自分「別に問題ないだろう。やたら殺す、脅す、が出てくるが」

自分「それとも幻聴が言ってるということはすなわち僕自身が言っているということなのかな?」

幻聴「俺達のお金・・・ダメだ、時間がかかる」

幻聴「小学校の書きものなの」

自分「そうは言っても、ただ、聴こえた通りに書いてるだけですがねぇ」

幻聴「皆がイジメルもんでこの野郎がね、殺していいの?」

電子キーボードの練習をする

幻聴「音楽家が涙を流す」

自分「笑わせるな」

幻聴「やり方さえ分かればね、お前なんていつでも・・・」

自分「前から聴くけど、そのやり方って何のことだ?」

自分「何がやり方なんだか?」

幻聴「●●(自分の名前)と繋がってるの」

幻聴「ゴミのようなの」

自分「ゴミ・・・ねぇ」

自分「ともかく低レベルな言い合いの世界に僕を引きずりこまないで下さいね」

自分「チョット困ると殺す、脅す、なんて言う連中だからな」

自分「不毛なんだが」

幻聴「勝ち目無いのにああやって言ってる」

自分「これ勝ち負けの話だったのか?何の?人間力かなんか?」

幻聴「お前、笑わせるの」

自分「何が?」

幻聴「500円位の話なの」

自分「半分は君等が作った話な訳だが。500円だってよ」

幻聴「大人の方なの」

幻聴「パソコンあるもんで。こっちは脳溢血なの」

自分「相変わらず述語だけだな。訳分からん。お前等日本語喋れるのか?」

幻聴「あたりきよ」

自分「何かを責めてると思うんだが、話が見えないんだよな、この会話」

幻聴「まずまず見れる」

幻聴「人殺しがわらけるの」

現在3種位の幻聴が聴こえる

まるで4人で述語だけ投げつけているような会話をしているように錯覚する

午後6時

幻聴「倒せるの?」

自分「ばーか、何が倒せるの?だ」

幻聴「あの人28だってよ」

自分「其れにしては低レベルな物言いだな」

幻聴「勘弁してやるよ」

自分「最後の最後まで何様のつもりだ」

自分「どうせロクな奴じゃない癖に」

幻聴「うるさいの、うるさい」

幻聴「またあんな馬鹿な事書いてる?」

自分「馬鹿なこと?さぁね、そっちが勝手に喋ってるような・・・」

自分「いい加減詰らない勝ち負け等どうでもいいから自分の事ちゃんとしようね」

幻聴「大人だね」

自分「コイツ勝ちたくてこんなに粘ってるんだろ、俺に勝ちたくてこんなこといってるんでしょ」

自分「笑える」

幻聴「大したことねぇの」

自分「そんな汚ねぇ言葉使いの野郎が俺に喋りかけるな」

自分「俺はフツーだ」

幻聴「イライラするの」

幻聴「ヤマザキなの」

幻聴「お隣のバカが、ヤマザキを怒らせるの」

自分「誰だよ、ヤマザキって?」

自分「自分等問題児だろ。幼稚クセェ事ばかり言いやがって」

幻聴「そうだよ」

自分「推測するに10代前半か」

幻聴「わかるわけないじゃんね」

幻聴「申し訳無いの」

幻聴「若禿げ」

自分「そうだよお前等から毎晩苛められたから髪が抜け落ちたんだよ」

幻聴「お前が悪いから」

自分「どうせ俺を苛めた大人が子供にそう言ってるんだろ」

幻聴「毎日、自殺マニア、面白そう」

幻聴「大したことねぇの」

自分「だからね、詰んない勝ち負けにこだわってるのがお前なの。そんな奴が大したことないとか他人の事を言えないの」

幻聴「面白そうなの」

自分「お前等詰んないの 自分が面白いと思ってるだけなの」

幻聴「間もなく同じ事書きますよ」

自分「ぷ、ぷぷ、笑わせる、こんなのネタにするとか、どんだけ才能無いんだよ」

幻聴「見れるの」

幻聴「こっちから見てて危ないよ」

自分「そうなの?」

幻聴「お前をイジメルと500万円になるの」

自分「楽な仕事だな、呆れるよ お前マジで下らんな」

幻聴「こっちがいじめられそうなの」

自分「誰によ? 対格補語だか修飾語が無いせいで話が見えない」

幻聴「諦めて、仕事して」

自分「人が居る所は1日3~4時間、週に三日だな、人が少ない職場ならもう少し頑張れるが」

自分「頑張る必要はないからな」

幻聴「絶対に許さんの」

自分「ま~た述語だけ・・・話が見えないんですがねぇ・・・其れにこっちからみると馬鹿に勝ち負けにこだわっているようですな」

幻聴「電話番号教えてやる・・・0534-・・・」

自分「よく聞き取れないんだが・・・」

幻聴「もう勘弁してやれ」

幻聴「嫌なの、金があるの」

自分「金があるって言っても、障害者年金と働いていたころの貯金なんだが・・・」

自分「それを許せないって言うんだろ?」

自分「無茶苦茶だな」

幻聴「お前はお魚なの」

自分「小学校低学年か・・・」

自分「糞餓鬼じゃねぇか」

幻聴「お前、殺せるの その程度で」

自分「でたな イニシアティブ取ろうと、僕に言い勝つために考えた末出る言葉、"殺す"」

幻聴「こっちはテレビ見れるの」

幻聴「何にもしないの」

幻聴「諦めが悪すぎるの」

自分「何を諦めることがあるのか」

自分「まさか漫画絵のことじゃなかろうか?」

自分「まぁそんなわけないか」

幻聴「働ける癖して・・・」