ポンペンの絵日記

病識がありませんが、おそらく奇異な言動をつづります。異色です。

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皆にいじめられるとああいう風になるの。という幻聴

幻聴との会話

起床直後から施設まで、幻聴あり

施設にて、幻聴無し

帰宅直後

幻聴「本当の犯罪者なの」

幻聴「皆に苛められるとああいう風になるの」

幻聴「障害者が救えないって」

幻聴「病気なの 殺したいの」

幻聴「毎日滅茶苦茶苛めてるの」

幻聴「相当諦めが悪い」

幻聴「言っとくけどね」

自分「幻聴うざいな」

幻聴「可愛くねぇ」

自分「今日も一人籠もってたか?」

自分「お前、ドンキホーテみたいだな」

幻聴「よく知ってるな」

自分「受ける、テキトーにいってるのに、しかも訳分からん」

幻聴「芸能人行っちゃった、忙しいの」

自分「パンピー(笑)が障害者の世界の事わかるわけないだろ・・・」

幻聴「お前を苛めたい、滅茶苦茶苛めたいの」

幻聴「だって、大したことないもん」

自分「どう思おうと自由だが、君等は何者なんだ?」

幻聴「●●ざ」

自分「なんで俺に構う?殺す気なのかな?」

幻聴「なめんなよ」

自分「ネガティブシンキングだな」

幻聴「障害者の事好きになっちゃうの」

自分「嘘つけ」

幻聴「この状態で」

自分「受けるな、まだ言ってやがる」

幻聴「大したことなかったの、あの野郎」

自分「其れは秘密にしろ」

幻聴「大したことないのに」

自分「大したことない、あるの問題なのか?」

自分「裏を返せば大したことあった方がそっちの都合に良いって感じだな」

幻聴「その程度でムカつくの」

自分「自分、大したことないな」

自分「ムカつくって言うか投影して自分の嫌な点をデフォロメしてるんだろ」

幻聴「その通りなの」

幻聴「あんなの恥ずかしくて俺等じゃ書けん」

自分「恥ずかしくても書く。書くことないから」

幻聴「能力無いのは雑魚なの」

自分「言ったな、脳の障害のこと言ってるなら、お前屑だな」

幻聴「面白すぎる」

自分「お前等さ、理由は知らんが部屋に籠もって何してんの?」

幻聴「面白く書けるの」

自分「この日記もどうせ電波系とか言われてるんだ、きっと」

幻聴「●●ざなの 明らかに」

自分「自分等、●●ざなのか?」

幻聴「ああいう風に言う」

午後5時半

幻聴「これからね、警察がね、滅茶苦茶イジメルよ、死んでもいいの?」

自分「何言ってるの?君等●●ざなんでしょ?」

自分「構ってちゃんか・・・」

午後9時

さっきから漫画絵を描いている

幻聴「止めてほしいの」

自分「ひょっとしてこの絵のことか?」

幻聴「そうだよ」

自分「自分等、つい最近まで散々バカにしてたな」

自分「って言うか、暇潰しなんだが?・・・何か問題でも?」

自分「なんかブログに面白味をつけようとしてんだが?」

幻聴「サル・・・いつもあんな感じなの」

幻聴「言わないと分かんない・・・才能無い」

自分「笑えるら、昔に書いた日記の頃はともかく、今は自分でも上手くはないなってわかってるよ」

自分「単にブログの飾りのためだ」

自分「前、殆どの奴死ぬ、とか言ってたな」

自分「このイジメでか・・・」

自分「まぁ頭禿げるくらいだからな」

自分「幻聴も「もう嫌なの、毎晩髪の毛抜けるような思いしてるの」とか言っていたな」

幻聴「可愛らしいの」

自分「何が可愛らしいだ、自分も同じ目にあえばいいのに」

幻聴「そうなの」

幻聴「頭おかしいの、●●ざと同じだよ」

自分「自分等、無茶苦茶言ってるな」

幻聴「一言で言うとね」

幻聴「も~馬鹿じゃないの?殺しちゃう?」

自分「受ける。もう一回言ってみろ」