ポンペンの絵日記

病識がありませんが、おそらく奇異な言動をつづります。異色です。

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ここ数日幻聴が激しい

幻聴との会話

起床時

幻聴「もう勘弁してやれ」

幻聴「ぎりぎり子供」

一日中頭の頂点の右側に嫌な感覚がある

帰宅時

幻聴「さっさと仕事して」

幻聴「こっちは脳溢血なの」

幻聴「大したことないのにアホなの」

幻聴「殺したくなるの」

幻聴「だってバカじゃん」

幻聴「嫌なの、何にもしないの」

幻聴「これからも付き纏うよ」

幻聴「1か月以内に殺すよ」

幻聴「てめぇ、殺したいの」

等と聴こえる

幻聴「殺される、後で。●●族なの」

自分「●●族?僕と何の関係があるんでしょうねぇ?」

幻聴「変わってない、謝れ」

自分「お前が僕に謝るって意味だろ?」

自分「暇人ばかりだな」

幻聴「止めた方がいいの」

幻聴「この状況はね、許せる?」

自分「大丈夫、日本語でいいよ」

幻聴「分からず屋なの」

自分「自分、暇人だな。家に籠もって僕が帰ってくるのを待つのが仕事とは」

幻聴「あの餓鬼、イライラさせるの」

自分「・・・この程度で?」

幻聴「大したことなかったの」

自分「まぁそういうことになるな」

自分「わざわざ様子を見に来るとは。何処の誰なんだか」

幻聴「やっちゃう、大したことないの」

自分「お前が下らん事言ってるのを聴いてて、呆れるよ」

自分「バカじゃないのかな?って」

幻聴「雑魚、あのザ~コ、馬鹿なの」

自分「お前暇人だな・・・今午後3時半だぞ・・・ちなみに僕は施設から帰ったところだ」

自分「どいつもこいつも何もしないで人の悪口ばかり一人前だな」

幻聴「そうですよ」

自分「コイツ等に生きてる価値あんのかな?」

幻聴「許せんの」

自分「誰が誰に言ってるんだ?」

幻聴「不細工、俺の為にね、お友達になろうとしてんの」

自分「訳分からんな」

自分「やることないから暇潰しで近所のガキを陥れようとするなんて、酷い連中だな」

自分「最下層の戦いって奴か・・・」

自分「まぁ近所のガキ=僕が一番かわいそうな訳なんだが・・・」

幻聴「そうだよ」

幻聴「面白いの」

幻聴「●●ざ、馬鹿にしてやる?」

幻聴「このおじさん、パクられるの?」

自分「何を言ってるんだか・・・」

幻聴「ゴミなの」

自分「目くそ鼻くそ、五十歩百歩、だろ」

幻聴「殺したくなる」

自分「なんでそうなるんだよ、本当の事だろうが」

自分「認めろよ」

幻聴「お前、苛めれるの」

自分「何で?」

幻聴が言うのには幻聴自身

生活保護をもらっている

・近所に住んでいる

・自分達は●●ざだ

・健常者だ

・部屋に籠もっている

・暇潰しに僕を苛めている

という人達らしい。

自分「相当だな」

幻聴「その通りなの」

幻聴「あ~あ、レベルが低くなっちゃうの」

自分「どうでもいいがこの辺家賃高めじゃない?」

幻聴「全部笑えるの」

自分「お前みたいな暇人珍しくねぇか」

幻聴「わからずやなの、明らかにね、」

幻聴「大したことねぇのに、●●ざなの、どうします?」

自分「自分で言うのはなんだけど、病気だからねぇ。当たり前だがなりたくてなった訳じゃないんだが・・・」

幻聴「●●ざなの」

自分「大して障害の事もわかんねぇ癖によく言うわ」

自分「そんなに言うなら特効薬持って来いよ」

自分「●●ざ、●●ざ、うるせぇんだよ」

幻聴「お前、治せる」

自分「詭弁だな」

自分「どうやって治すんだ?素人が治せるのか?」

幻聴「ああ」

自分「障害の事もわからない、認めない奴がどうやって治すんだよ」

自分「失笑だよ、失笑」

幻聴「やめといた方がよかったの」

自分「だから何を止めるんだ、僕をイジメルことか」

幻聴「30にもなってな」

自分「偉そうに・・・」

幻聴「上等」

自分「よく半分不治の病を治せるとか自信満々に言えるな」

自分「症状もわかってない奴が」

幻聴「潰すの、潰せるの アイツの言うとおりなの」

幻聴「仕事になるの」

幻聴「お前が笑いになる」

自分「へ~そりゃ面白い。相当笑えそうだな」

幻聴「諦めて」

自分「何が諦めてなんだ?」

幻聴「この人、噂通りなの」

幻聴「あのサル、幼稚園なの」

幻聴「反則技なの」

自分「なんだかお前等と話してると「僕は本当は健常であり、サボっている」という事を僕に押し付けているようなんだが」

幻聴「まぁまぁなの、襲えるの」

幻聴「下らないゲーム」

幻聴「嫌な奴なの」

自分「そうかな、人が良すぎる位だと思うが・・・?」

自分「まぁこいつらは「僕は本当は健常であり、サボっている」と出鱈目を押し付けて僕を苛めるんでしょう」

幻聴「あの人ね、自分が死ぬまで出来ないの」

自分「随分下らない事言うな、死んだら終わりだろ」

幻聴「だってさ、ワラケルの、かわいそうで」

自分「その小学生みたいな煽りが僕の病気に良くないんだよね」

自分「治す気なんてねーだろ」

幻聴「弱いの、苛めちゃうの」

自分「受ける、健常なのに生活保護もらってるような奴が、障害者をイジメルのか、屑過ぎる」

自分「何で世間は統合失調症に冷たいのかね・・・100人に1人と聞くが・・・」

幻聴「殺してやりたいの」

自分「出た、其れを言うということは、話すことねぇんだな」

幻聴「面白いの、面白かったの」

幻聴「確かにあの雑魚面白い」

自分「褒められてるんだよなぁ?」

幻聴「面白すぎる」

自分「下らんよ」

幻聴「●●(地名)に通い始めてから、変な奴が付いてくるようになった」

自分「まぁ●●は浜松なんだが・・・」

幻聴「俺等ようやくね、あの雑魚をやれるよ」

幻聴「400万円分出したいの」

自分「訳分からん」

幻聴「あの小学生、イヌのようになりたい」

関係無いが隣人はイヌを飼っている

幻聴「バカじゃないの」

自分「何がだ?」

幻聴「この子達ね・・・」

幻聴「まだテレビ見た方がいい」

幻聴「言わん方がいい、言わん方が有意義だよ」

幻聴「俺等、襲えるの」

幻聴「漫画」

幻聴「初めに雑魚に言っちゃう?」

幻聴「何にも魅力ない」

自分「しくしく・・・って言うか当然だが・・・?何の努力もしてねぇし・・・」

幻聴「笑い物なの」

自分「じゃあ笑えよ」

幻聴「ジャンプ居なくなったの」

自分「・・・?誰がジャンプするんだ?」

自分「ジャンプって単語良く出るね」

幻聴「幼い」

幻聴「かわいそうだよ」

自分「俺がかわいそうなんだよ・・・」

幻聴「許せんの、このバカ」

自分「許せんのはこっちの方だよ」

幻聴「お前が玩具なんていうからなの」

自分「どっちが先に言い始めたんだろうね?お前等が僕の事を「玩具」って言い始めた気がするが」

幻聴「コイツ、苛められそう」

幻聴「・・・おかしいの」

自分「お前等がな」

幻聴「面白すぎるの」

幻聴「かわいがってやれ」

幻聴「腹の中じゃわかってるよ」

自分「訳が分からんな」

自分「・・・本人がそう思い込んでるだけかもよ・・・」

幻聴「人間の世界やるの」

自分「お前漫画の見すぎじゃねぇのか?」

幻聴「お前のせいでね・・・」

幻聴「お前が金あるもんで」

自分「本当に金あったらテレビゲームに注ぎ込まないよ」

幻聴「お前、バカなの」

自分「自分の都合で話してるように感じるんだが?」

自分「金ある癖に障害年金ももらって、裕福だ。ムカつくってところか」

幻聴「ノイロ-ゼになりそうなの」

幻聴「ファミコンあるから」

自分「訳が分からんな。ファミコン・・・?」

幻聴「誰か襲われるよ」

自分「堂々と犯罪予告・・・クレイジーだな。この町は」

幻聴「お前は使えないの」

“使えないの”を礼儀作法や社会通念の事だと思っている

自分「すいません、病気になった時半年ほど入院していました」

自分「デイケア、農園の手伝い、ポスティング等をしましたが、あまり効果が無かったようですね」

幻聴「まずまず死ぬの、かわいそうに」

自分「よく言えるな、そういうこと」

幻聴「ごにょごにょ」

自分「聴こえん」

幻聴「まぁまぁだけど、使えん」

自分「・・・?何のこと?」

どうやら自分の思っていた“使えん”とは違うようだ

自分「まさか・・・な」

まさか●●ざの事言ってるんじゃねぇだろうな

自分「こっちから御免だね」

幻聴「殺したくなるの」

自分「堂々と良く言えるね こっちは人様に迷惑がかからないように生きてるってのに」

幻聴「・・・認める」

自分「何が認めるだ、お前は生きてるだけで迷惑なんだよ」

自分「自分中心にものを言われてもね・・・」

幻聴「久しぶりに見る、こんなバカ」

自分「暇そうで小金を持ってるからだろ」

幻聴「確かにそう」

自分「もう8年くらいこういうやり取りやってどうにもならんから、無駄だよ、無駄」

幻聴「面白すぎる」

自分「なんでコイツ僕に絡むの?しつこいね」

幻聴「当たり前だ」

自分「話が見えねぇな」

幻聴「分からず屋なの」

自分「だから何の事だ?はっきり言えよ ごにょごにょ言ってもわからん」

幻聴「この程度で騙せる」

自分「騙せるってお前等嘘ついてるのか・・・」

自分「ありえんのだが・・・」

幻聴「うるさいの」

自分「嘘つかれちゃ会話が成立しないでしょ・・・」

自分「不毛な会話をし続ける8年だったな・・・」

自分「呆れるよ」

幻聴「わからせるの。イジメルよ」

自分「何を今更・・・」

幻聴「潰されそうなの、このガキ」

自分「こっちはお前の下らねぇ声を聞きたくなくても聞かないといけないのに・・・」

幻聴「お前をしめるよ、●●ざのしめかたは半端無いぞ」

自分「以前は何か夢の中で煮えたぎった釜に入れられたり、暴力を振れられたりしてともかく髪の毛が毎日抜け落ちたな」

自分「それ以上なのかな?」

幻聴「かわいそうなの、イジメルの、わかってくれんから」

自分「お前いい加減にしろよ、目的語を入れろ、頼むから、話が見えない」

自分「わかってくれんから?」

自分「こっちの都合は無視して、自分達だけわかってもらおうとしてる・・・」

幻聴「こんな奴やっちゃうよ」

幻聴「笑わせてくれる」

幻聴「動物をやりたいの」

幻聴「初心者なの」

自分「何の初心者(汗)」

幻聴「その絵が4千万円位するの」

自分「誰の話?僕の絵は数百円ですが?」

自分「直ぐそうやって嘘をつくのがクズなんだよ」

幻聴「俺はバイトをしてるの」

自分「お前の理論は自分はバイトしてるから偉いから暇そうな障害者はイジメレルってことか」

幻聴「まだテレビ見た方がいい」

幻聴「多分、大人、ここまで苛めて気づかないなんて・・・」

自分「マジで話が見えんな、まぁどうでもいいけど・・・」

自分「何のバイトだ?詐欺か?」

幻聴「バカじゃないの?」

自分「自分がバカだからって人のせいにするな」

幻聴「殺せるよ、五千万円以上で売るの」

幻聴「売れるわけねぇだろ」

自分「一人ボケ突っ込みか」

幻聴「迷惑なの、小学生レベルが」

自分「オカシイな、俺は高校卒業までこの町で生まれ育ったんだが・・・?」

幻聴「初めて聞かせていただきましたよ」

自分「自分はバイトしてるから、暇そうにしてる障害者より偉いと思ってんだな」

自分「・・・お前、子供?」

幻聴「あんな奴に言われちゃったの、あんな安い豚に」

自分「お上品なお口だね」

幻聴「自殺させなきゃ、ダメなの」

自分「堂々と言ってしまえるほど僕は彼を追いつめたんだろうか?」

自分「どうやって自殺させる?」

幻聴「わからせるの」

自分「しつこいなぁ 高校生位?」

幻聴「ザァコが」

自分「詰んない煽りに激昂とか、マジで頭オカシイ」

幻聴「ごめんね」

自分「何だ急に?いい加減にしてほしいね、こういう馬鹿」

幻聴「追い出させる?」

幻聴「初めて見させてもらう」

自分「ホント自分中心でモノを言うね」

幻聴「これはラジオなの、殺せるの」

自分「聴きたくないな、こんなラジオ」

幻聴「これがお前」

自分「ほう・・・散々人に迷惑をかけておいて、実は僕のマネをしてただけでしたって言うことか・・・」

幻聴「お前の頭を潰すの」

自分「何か数日前から頭痛がオカシイと思ったら、こういうことか」

幻聴「成長しないから」

自分「なんか変なんだよね 頭痛はするし、思考能力も無くなった感じがするし」

幻聴「潰す、潰すの」

幻聴「ゲームが泣きそうになるの」

幻聴「●●ざがね、お前の事脅せるよ」

自分「アホらしい」

自分「インターネットの掲示板に書けばすぐ捕まるような内容に関わらず幻聴だとアリなのか」

幻聴「おっしゃる通りだよ」

幻聴「お前を潰すのね」

幻聴「ゲーム馬鹿、頭潰される」

幻聴「大人だよ、これから耐えれんくなる」

幻聴「地獄だよ」

幻聴「汚してやるよ」

幻聴「お前のインターネット久しぶりに見るの」

自分「どうでもいいけど、お前が言われるのは当然だと思うぞ・・・」

自分「あんだけ人を苛めておいて自分だけ甘い汁を吸おうってのがそもそもな・・・」

幻聴「おっしゃる通りになるの」

幻聴「後で精神科医に言うよ」

自分「何をだ」

幻聴「あいつは病気だで」

幻聴「お前の家族・・・お前が悪いんだぞ」

自分「はぁ?」

幻聴「あの人ね、お前の事何回も見てる」

自分「怖いね」

幻聴「その通り」

幻聴「許せないの」

幻聴「サルがね、考える事全て実現する」

幻聴「覗き魔なの」

自分「そりゃお前等がだろ・・・」

自分「お前等殆どストーカーじゃねぇか」

幻聴「許せないの」

幻聴「明らかなの、このサル」

幻聴「俺達子供の物語やるの」

幻聴「自殺する予定なの」

自分「誰が?」

幻聴「ファンがいるもんで」

自分「?」

幻聴「グズグズしてるとね、世の中に殺されるよ」

幻聴「大したことないのに抑えられないの」

幻聴「潰してやるよ。お坊ちゃまの頭を」

訳が分からないのでこの辺にしておきましょう。