ポンペンの絵日記

病識がありませんが、おそらく奇異な言動をつづります。異色です。

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「単なる遊び」と言い張る幻聴

幻聴との会話

注:幻聴と会話しながらも、妄想が混じってて訳わかんないと思います。

幻聴「大して見てない」

幻聴「可愛がってやるよ」

自宅近くまで来ると

幻聴「帰って来た」

自分「テメェはまた今日も同じ場所にいたのか、住宅地だぞここら辺は。外に出ろ」

自分「何だかしらねぇが、自分がそうなったのを俺のせいにするな」

幻聴「暇潰しに可愛がってるの」

自分「アホかテメェ今午後4時だぞ。フツーは働いてる時間じゃねぇか。そんな奴が説教とか笑わせる。僕は施設から帰ったところだ」

幻聴「許せねェの」

自分「目的語位つけろ。聴いてほしいんだろ?」

幻聴「動かないもんで」

自分「家にいる時は休むもんだろう?僕は出不精だしなぁ」

幻聴「殺した方がいい」

自分「独善的だな」

幻聴「大して知らない」

自分「何をだ」

幻聴「ムカついてくる」

自分「勝手にムカついとれ」

ビール。500ml一缶と350ml一缶を飲む。近くのスーパーで買うと300円以内だ。

幻聴「大したことないの、タダの田舎もんなの」

自分「へぇ、お前だって田舎に住んでるのに・・・教えてほしいねその判断基準・・・」

幻聴「邪魔する」

自分「何の?」

自分「自分、低レベルだな・・・知らんけど」

幻聴「一生懸命写してるよ」

自分「まぁな、ブログに書くことあまり無いんでね、丁度いいわ、ネタになるし」

幻聴「邪魔するの」

幻聴「大したことないのに・・・」

自分「別に人が生きるのにそう言う基準がいるか?」

自分「バカにこだわるな。バカの一つ覚えみたいに」

幻聴「殺せるの」

自分「そういうね、法に触れてなければ、何しても、何言ってもオーケーみたいな姿勢嫌いだな」

自分「インターネットの掲示板とか「殺す」と書けば逮捕されんのにね・・・幻聴だとアリなんだよな・・・オカシイね」

幻聴「当たり前の事書いてる」

自分「へぇ、お前からみると当たり前なのか・・・」

自分「自分、アホやろ、テメェ等の世界に俺を巻き込むな、迷惑だ」

幻聴「この子・・・何だかんだ言っても●●ざなの」

自分「また●●ざって単語が出た、いい加減にしてほしいね」

自分「そういうね、法に触れてなければ、何しても、何言ってもオーケーみたいな姿勢嫌いだな」

自分「もう面倒くさいからコピペで応戦だよ」

幻聴「オメェ潰されるの」

自分「って言うかヤンキーじゃあるまいし、潰すだ、殺すだ言うのはナンセンスだと思うんですがね」

自分「僕はパンピーパンピー

幻聴「お前面白いの」

自分「小さい子なのかな?」

自分「それに面白いから何だってんだ?なぁなぁ」

幻聴「わらけてくる」

自分「つまんねぇな自分」

幻聴「許せねェの」

自分「それさ、自分達の方から絡んできて、その言い方でしょ。相手に出来んわ。チンピラは」

幻聴「お前上手いで」

自分「ハハハ、笑わせる」

幻聴「ムカついてくる」

自分「いつもそう、自分達の方から喋りかけて、文句ばっかり。バカだねぇ」

幻聴「死ぬってことをわかってない」

自分「そりゃ死ななきゃわからんだろ」

幻聴「その通り」

自分「お前等みたいに意識の問題だけじゃなく人との繋がりも切れることを生きているうちに体験できるか?」

幻聴「ううん」

自分「中学生みたいな声だな・・・暇人が・・・今の時期何かあるだろ・・・受験とか進路とか・・・」

自分「どうでもいいけど」

幻聴「おかずになりますよ」

自分「訳分からん、オカズって・・・マスでもかくのか?」

幻聴「殺した方がいいって」

自分「よく吹けるなそんな戯言」

自分「何年前からだ」

幻聴「そういう言い方するよ」

自分「どういう言い方よ。おじさんドキドキしちゃうな」

自分「どうでもいいけど目的語がない会話なんて中身空っぽだな」

自分「会話してて空しいわ」

幻聴「相手大したことない」

自分「そうなん?」

幻聴「お前だ」

自分「何で酔っ払ってねぇ方が絡むんだよ。俺に絡ませろ」

幻聴「毎日見てんの、早めに仕事して」

自分「まだ時期早々じゃねぇか?」

幻聴「お前ガキだもんで殺しそうなの」

自分「受ける。吹いてろ」

自分「働けって言うかもう僕はドロップアウトしてるんだが・・・」

自分「この病気の人に働けとか殺すとか言う奴クズしかいねぇよ」

幻聴「アニメなの」

自分「受ける、ジョークだろ」

幻聴「ムカついてくる」

自分「ループしたな、ループ」

幻聴「1日見てるの」

自分「まぁ良いだろゲームよりは」

幻聴「さっさと仕事しないとね」

自分「仕事が出来ると思ってる方がめでたいわ。其れに今施設通ってるし、その施設、就労移行支援施設だからな」

幻聴「そうなの」

自分「いくらなんでも32で夢見て蝶ちょ追いかけてる場合じゃねぇだろ」

幻聴「ふぅん・・・其れにしては」

自分「別に俺がやる気が出ようが出なかろうとお前等に迷惑などかかっていないはずだが」

幻聴「消していい?」

幻聴「許せねェの」

自分「過激だねぇ、もっと盛り上げろよ」

自分「夢見てるのがムカつくとか言って来る奴いそうだな。雑魚が」

自分「そう言う問題じゃねぇんだよね。幼少期から次第に肥大化していったコンプレックスの解消に失敗して、それをどう改善するかが問題なんだよね」

自分「コンプレックスの大半はテレビとか中学時代のヤンキーによるイジメとかが起因してるよね」

自分「そんな目先のゲームやら電子キーボードやら漫画絵とか下らねぇ事は大した問題じゃねぇの。そりゃムカつくかもしれんが副産物なんだよね」

幻聴「大人だ、大人」

幻聴「アニメ絵だ」

自分「何でもいいけど」

幻聴「決して上手く無いの」

自分「ゲームだろ?」

幻聴「芸能人来たに」

自分「“来たに”って変換出来たな。静岡弁に対応か」

幻聴「言うに、浜松の漫画家なの」

自分「へぇ。俺が学生の頃憧れてた職業か」

幻聴「アニメ書くの」

自分「まぁ誤解を承知で言えば書いてるな」

幻聴「殺していい?」

自分「聴こえてんだよね」

幻聴「決して上手く無いんだけどね、お前の絵・・・」

自分「受ける。僕の絵が数千万円するって?現実では数百円で売ってますが、何か?」

幻聴「・・・マジで?」

自分「下らない会話する位なら寝るよ」

幻聴「アニメだよ」

幻聴「コイツの絵、ボロボロ」

幻聴「こいつ等暇なの、大人なのに」

幻聴「殺してやる、殺してやる」

自分「そう言うのは精神衛生上良くないと思うんだがねぇ」

幻聴「お前を食べ物にする?俺を食べ物にする?」

自分「テメェのどうでもいい価値基準等どうでもいい」

幻聴「訴えれるの。勘弁してやるの」

自分「病院行け」

幻聴「こっちが意地悪してんの」

自分「意地悪してどうする気だ」

幻聴「こっちが悪くなるの」

幻聴「こっちの仕事をなめんなよ」

自分「笑わせる、障害者を可愛がるのが仕事だもんなー?なぁ糞野郎」

幻聴「不細工許せねェの」

幻聴「俺等●●ざなの」

自分「●●ざだか知らんが近所の人だろ・・・」

幻聴「可愛がってやろうとしたけどね」

幻聴「お前のせいでこっちの方が悪くなるの」

自分「まぁバカでもわかるでしょ、見てれば。僕は自己弁護しないからな」

幻聴「●●ざも同じこと言ってるの」

幻聴「他の奴等幸せそうなの」

幻聴「苛めがいがありそうなの」

自分「吹いてろ、吹いてろ」

幻聴「冗談だよ、こんな雑魚」

自分「週刊誌でも買ってろ」

幻聴「苛めたくなるの」

自分「受ける。まだ言ってんのか。もうわかっただろ、自分と種類が違うって。無理矢理引き込もうとするなよな」

幻聴「イヌ、まぁまぁなの」

向かいの家にイヌが居る。イヌ小屋には“コロ”と書かれている

幻聴「まだ苛めれるの」

自分「わかってるよ、まだチン毛も生えていない、チビッ子だってことは・・・幼稚園児?」

幻聴「●●ざは分かってるの。お金になるって」

自分「お金・・・ねぇ・・・」

自分「金金ウルサイ連中だな」

幻聴「言ってやる?お前殺されるよ」

自分「幼稚園児が大人を追いこもうとしてやがる・・・」

自分「まぁいつの間にか幻聴を頼りに世界の輪郭を掴もうとしている自分が居るんだが・・・」

自分「おかしな話だよな、自分の妄想世界を自分で知ろうとしているなんて」

幻聴「本当のこと言うとね、お前かわいそうなの」

幻聴「分からず屋なの、この人等●●族なの」

自分「はぁ?」

自分「子供は嫌いだよ、嘘をつくからな、漫画家に芸能人に●●ざに●●族か 嘘つかれたらこっちは終いだよ」

自分「こっちは髪の毛抜けるような思いしてんだよね。其れを「単なる遊び」と言えるんだ」

自分「じゃあ、お前もやってみろよ」

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