ポンペンの絵日記

病識がありませんが、おそらく奇異な言動をつづります。異色です。

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関連妄想

おはようございます。ポンペンです。

過去の日記から

以前関連妄想(多分他の事を自分に結び付けて妄想することらしい)が酷くてテレビに出演している人の発言を自己に関連付けるのに精を出していた時期があった。(今もたまにある)

ともかくテレビに出ている人が僕のことを言っているような気がした。

脚本を書く人が僕の電波を受け取って芸人に喋らせているのだ等と思ったものだった。

内的現実(現実とはずれている、個人の現実のことらしい)において自分は有名人なのだ。と本気で思っていた。

道で通り過ぎる人が僕を見て笑うのは自分が有名人だからだと、本気で思っていた。

ただそれを他者に口で直接伝えようとはしない。秘めるのだ。(ネットで調べたら、二重見当識と言うらしい)

自分は有名人だが、人には言えない、それはテレビに出ている有名人と僕だけの秘密だからなのだ。

等と矛盾したことをよく思っていた。

今は特に気になるところは減りましたが・・・。

と言うより何故そう言う風に受け止めたのか・・・?今考えるといまいちわかりません。

昨日は施設で

「やめてほしいの」

と言う幻聴と共に胸が締め付けられるような感じがしました。

胸の中にある何かを潰すような圧力でした。

「何なんだこれは」とポンペンが頭の中で言うと

「暇潰しだよ、暇潰し」等と聴こえました

「誰?」と聞くと「人殺し」と聴こえました。

「薬が切れる頃に話かけるね」と言うと「当たり前」と聴こえました。

昨日の幻聴は

「あの程度の絵でね」

「弟も死ぬような思いしてる」

「今、あっためてる」

「驚いたの、生きてるなんて」

「まだまだなの、これから暴力振るうの」

「こんな奴、生かせないの」

「容疑者なの」

「悪いけど、子供が襲われてるの」

「悪いけど、お前はサルなの」

「こんな奴にね」

「かわいそうだけど、本当に殺すよ」

「あのデブ、小説家になるに」

「どうやって、とるかなの」

「家族も殺すよ」

「俺のお父さん殺されたよ」

「考えられないの、かなり苛めたよ」

「お前最悪なの」

「この人等、コイツをイジメルの面白かったんだら?」

「面白かったの」

「オメェ、自殺なの」

「テレビ○○の人がお前を試しているの」

等と聴こえました。

今あっためてる、が気になりますね。僕の中では第3者がポンペンへの嫌がらせを企んでいるのでは?という妄想に繋がりました。

言葉遊びを通り越して言葉の暴力になりつつありますね。困ったもんです。

殆ど、脅迫みたいな内容なんですが、幻聴と言うのは自分の脳内で起こるものだと言うので現実とは関係ないそう。

ということは我慢するしかないでしょう。

会ったことも話したことも無い人達がポンペンに対して何かを言うでしょうか?