ポンペンの絵日記

病識がありませんが、おそらく奇異な言動をつづります。異色です。

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5年前の日記2

おはようございます。ポンペンです。

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↑昨日描いたやつ

2007年1月

ポンペン「そういやなんか超意識を共有したテレビみたいなのがあるというような想像したな・・・ラジオもあんのかな」

ポンペン「またはインターネットみたいなのがあるような気がする」

ポンペン「前、「こんなことされて俺に対価は何にも支払われねぇのか」と言ったら「オレもそう思う」って言ってたな・・・まぁ流れ的に言ったような感じ」

幻聴「そんな大したことじゃないよ」

ポンペン「時間を返して欲しい。前の職場ではまだやれたんだ。24年(小学生~大学生の年数)を返せ!!何のためにあの精神状態で勉強したと思ってるんだ(実際には大してしてない)」

ポンペン「子供に寄ってたかって!!」

幻聴「しょうがないよ、遊んでいないんだから・・・」

ポンペン「もう嫌だ。何であんなことした?」

幻聴「トラウマになってる」

幻聴「大したことじゃないよ」

ポンペン「森を見て木を見ずだな!(まぁ逆も困るんだろうけどね)」

幻聴「もうわかった、わかったから・・・」

幻聴「お前のバカがどうしたら治るのか考えてる・・・」

ポンペン「まぁ、情報弱者はこんなもんですよ」

幻聴「なんでお前がタバコ吸うのかわからん・・・」

ポンペン「クセ・・・」

幻聴「どうしようもないバカだよ」

幻聴「まだ言ってる・・・過ぎたことをグチグチと・・・」

幻聴「(笑い声)」

幻聴「オレ等も子供の物語に出てきちゃう」

ポンペン「しねーよ、迷惑なことはしないってイタイ目見て知ったよ・・・」

幻聴「大袈裟だよ」

幻聴「ここまで言って気付かないなんてお前はトロ」

ポンペン「オレの中(脳内)では大変なことになってる」

ポンペン「メモってたらキリがないよ・・・」

幻聴「そう!」

幻聴「よくそういうこと言えるな」

幻聴「子供だってことがわかった」

ポンペン「自分をMyselfのMにしようと思ったがMasterのMと同じだ。MasterもMの方がスゴそう・・・とかNHKの英会話のネーちゃん見てて思った」

幻聴「ガキだ・・・」

幻聴「お前のためにどれだけの人が・・・」

幻聴「睡眠薬・・・自分のことしか考えてない」

幻聴「子供だよ、書いてる内は」

幻聴「ゴホッ」

ポンペン「これを永久に残す。オレの中に刻み込んでやる。」

幻聴「大したことじゃないのにカッコよく言ってる・・・子供だ」

ポンペン「一人でニヤツクのは関連妄想とスケールの小さい陰謀妄想だよ」

ポンペン「テレビの女の人(清純派アイドル?)を見て無邪気にボディアクションをしているのを見てかわいい。何も知らない感じが・・・」

幻聴「お前もそう」

ポンペン「福祉ネットワークのビデオを見始める」

幻聴「・・・心配ない」

ポンペン「・・・?暴れるとでも思ってるのかな・・・?」

幻聴「ものの考え方が変」

ポンペン「数年間執拗に攻撃されて実家にまで自分を知る人間が押し寄せてくるように感じた。常に監視されているようで重圧感を感じた。」

幻聴「心の中では自殺しようかどうか迷っている。芸能人になれるぞと言うと喜ぶ」

幻聴「もっと世の中のことを知らないと」

ポンペン「身に覚えがない」

幻聴「お前の中にはある」

ポンペン「まぁ、無理矢理ね」

ポンペン「久し振りにデイケアに行ったらスタッフに新しい人が入っていた。」

2007.1.18

幻聴「心が不細工だとああいう顔になる」

ポンペン「というか大人がそいう言うこと言うのはアリなのか?」

幻聴「なおせ」

ポンペン「あなたの心ではそう思うでしょうねぇ、あなた方から見れば甘えに見えるでしょうねぇ」

おばあちゃん「○○君、一日中家に居てどうするの、保健所の女の人に会いに一緒に行こう、○○先生に会ってこよう、その場合は問題ないかな、デイケアの方に連絡いくでしょうねぇ。郵便局のアルバイトはどぅ?これからどうしたいいか聞いて来よう」」

ポンペン「(嫌そうな顔をしながら聞いていてうんと言わない)オレと話をしていてわかったでしょう?何にもする気がしないの」

幻聴「そろそろ変化を求めろ」

おばあちゃん「つまらなくないの?」

おばあちゃん「○○君自信がそれで満足しているならいいんだけど・・・それでいいの・・・?」

ポンペン「意欲がわいてこない」

おばあちゃん「一般に触れてそれに慣れていって自立するっていう・・・」

幻聴「TVの人達はバッカじゃねぇのって言ってる・・・相手にならん」

ポンペン「オレだって絵一本で頑張ろうという意気込み~」

幻聴「笑わせるな、あの程度でなぁ、よくそんなことが言えるな」

幻聴「もう大人なんでしょ」

幻聴「今まではもっとバカだった」

ポンペン「何の才能があるんだ!?」

幻聴「応援だ!」

ポンペン「テレビや漫画は自分の方が上だと思いこますものがある。出演者や登場人物を自分より下で愚かで馬鹿にする存在で。そんなことないのに。・・・というかそれはテレビオタク。見せる側と見る側のキャッチボール。別に視聴率とかアンケートのことだろ?知らんけど。」

ポンペン(と言うかバラエティは真面目に見るバカはいねぇだろ・・・常識的に考えて・・・)

ポンペン(バラエティがテレビの基準のオレはダメだろ)

ポンペン(つーか情報弱者がテレビを見るもんだろ)

ポンペン(なきゃないでさびしいもんだな・・・)

ポンペン「自分の位置がわからない」

ポンペン「女の人は仕事が出来て頼りになるたくましい人がいいんだろうなぁ・・・」

ポンペン「顔がよくてスタイルが良くてスポーツが出来て・・・が学生の好みなんだろうなぁ・・・」

ポンペン「TV、ゲーム、マンガはそれを摂取し続けるとバカになる」

幻聴「メモとってる」

幻聴「・・・強くなれ」

ポンペン「オレは自分以外の人はわからないからね。普通は会話やコミュニケーションをとればわかることなのにそうさせない何かがある」

幻聴「信じられないほど弱い・・・相手にできない」

幻聴「よく我慢できるね」

ポンペン「セックスが?さっきまで言われてたこと?知らない人のことなんて言いようがない」

2007.1.19

ポンペン「訴えるなら訴えろよ。身に覚えがなくて滑稽だけど。あと13日待つ。楽しみにしてるよ。オレの中でお前らの株が落ちるけどな。何もなかったら。」

幻聴「少年院だ」

ポンペン「何かこれ、自分の気付かない心の一部分が言われてるんじゃねぇの?ある意味俺はそれを眺めているだけか。審判だな」

幻聴「そう、他人みたいなもん」

ポンペン「他人同士の会話を聞いている感じか・・・」

ポンペン「大したことないのに何かスゴイと思っていると人格といじめられたと感じ、いじけて卑屈な人格」

ポンペン「貴重な時間を返してほしい、前の職を続けていれば少なくとも経済的、十中八九は結婚できた。本っ当に大損だ」

ポンペン「何かある、待っていれば奇跡が起こると期待する人格がある。怠け者」

ポンペン「こんな実生活にマイナスにしかならない能力を持つなんて変わった連中だ。」

幻聴「まだわからない」

ポンペン「仕事をするのは早い方がいいに決まってる」

幻聴「前の仕事は小学生だ、小学生でもできる」

ポンペン「前にそう思ってたかもな、そんなこと言うのは子供だ」

幻聴「まだわからんのに・・・」

ポンペン「○ね!!」

幻聴「もう終わり、もう終わり」

幻聴「まだわからんのに・・・っていうことが何で意味がわからんのかわからん」

ポンペン「もうわかったよ、他力本願な甘えがあるからいけないんだろ・・・」

幻聴「今の内に甘えを捨てなければいかん」

ポンペン「3年半でここまでバカになるとは」

幻聴「バーチャルだ、バーチャル」

幻聴「オレの子供みたいだ、嫌になってくる」

幻聴「子供なんてそんなもんだぞ、お前みたいにね」

幻聴「甘いな、考え方が甘いな」

ポンペン「見世物と一緒にしては駄目だな」

幻聴「お前よりもっと上の存在だ、遥か上」

ポンペン「何だ衛星か(←冗談のつもり)、よくそんなことが言える」

幻聴「まだ終わってないよ」

ポンペン「つーか今までセリフの後に「・・・という甘え」つけれるな」

幻聴「お前が悪い」

ポンペン「空気だ、この音も、呼吸するように慣れなアカン」